News

ciaranwsbunner

 

CCÉジャパンによるティンホイッスル&フルート・ワークショップ by キアラン・サマーズ開催!

日時:12月18日(日)

         【受付】12:15~12:30 (入り口前のスペースにて)

         【初級】 12:40~14:35

         【中上級】 14:50~16:45

          途中休憩あり

 

【内容】

 アイルランド実力派講師によるの伝統音楽ワークショップ。講師選定の曲から特有のノリやアーティキュレーション、リズム、装飾の仕方を学べます。

両クラスとも、楽器はフルート / ホイッスル以外のメロディー楽器でも参加可能です。通訳付き。

講師より事前に楽譜が提供され、それらの曲を中心に指導予定。

聴講も可能ですが、上記参加費が適用となります。

 

【対象レベル】

初級・・・基本的な音階と運指を理解されている方( 伝統音楽を学びたい方であればどなたでも可)

中上級・・・ Reel、Jig、 Polkaなどのダンス曲を数曲演奏できる方、 音を耳で拾って曲を覚えることに抵抗のない方。

詳しいレッスンの内容は当日講師より説明させていただきます。

 

  場所:中野サンプラザ8階グループ室1

  東京都中野区中野4丁目1-1(中野駅北口より徒歩3分)

  参加費: CCÉ会員  1コマ 2500円、 2コマ 3500円

        一般   1コマ 3500円、 2コマ 4500円

 

【講師略歴】 
フルート、ティンホイッスル、イーリアンパイプスの伝統音楽奏者。アイルランド南東部カーロウ県在住。大学で音楽、大学院で音楽テクノロジーの学位を修め、県内の学校で音楽教師として教鞭をとるかたわら、‘Bearu’ ‘Geantraí Players’ ‘Piper’s Union’などのバンドメンバーとして活躍するなど、アイルランド国内外でのツアー、ライブ、アルバムレコーディングも精力的にこなしている。また、ウィリー・クランシーをはじめ多くのサマースクールでの指導経験も豊富。2016年にフルート、ホイッスル演奏でソロアルバムCiarán Somers – Now’ をリリース。

 

申込、問合せは、こちらまで:

https://business.form-mailer.jp/fms/a89df70053362

 申込が完了された方は、当日直接、会場へお越しください。

 
 

christmasceili2016

CCÉ Japan主催

クリスマスケーリー

2016年12月17日(土) 

17:10開場
17:20 – 21:00 

会場:Tokyo Concerts Lab. 

演奏:Toyota Céilí Band 

toyotacb


会員:¥2,000 一般:¥2,500  学生:¥2,300

予約不要。直接お越しください
 
初心者から中上級者まで楽しめる、盛りだくさんの内容でお届けします。
 
*クリスマスソング
*音楽クラス発表タイム
*ショートWS 17:40 -18:00 「ここが知りたい!リールステップの違い」
コネマラ/カレドニアン/クレアランサーズの3つのセットのリールステップの違いを習って、ケーリーで完璧に踊れるようにしましょう!
*ラッフル(抽選くじ)タイム
*ケーリーダンス(The Bridge of Athloneの予定。初心者も楽しく踊れます)
*セットダンス(以下予定:Caledonian / Connemara / Sliabh Luachra / Clare Lancers / Merchant / Plain Reel)
 
会場アクセス:
トーキョーコンサーツ・ラボ
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18
電車:東京メトロ東西線「早稲田駅」下車徒歩6分
バス:「高田馬場駅」より都バス「早大正門」行き 「西早稲田」下車 徒歩2分
 
お問い合わせはこちらからどうぞ

Fleadh Cheoil na hÉireann Inis 2016 無事閉幕しました。

日本人ミュージシャンの参加、特に2つものバンドが参加したことは現地メディアでも多く取り上げられて大変な話題となりました。

個人では豊田耕三さんがホイッスル スローエア 18歳以上の部門で3位入賞を果たし、これも日本人初の快挙となりました。おめでとうございます。

All Ireland(コンペティション) 全結果はこちら

その他のミュージシャンも現地では多くの称賛の声を得て、それぞれに興奮と感動、そして自信を胸に帰国されたことと思います。本当にお疲れ様でした。

ここでは、彼らの活躍の一端が見られるメディアをまとめてご紹介したいと思います。

・BBCニュース:Fleadh cheoil: From Tokyo to County Clare

(Toyota Ceili Bandが紹介されました。)

・Fleadh TV Facebook

(Takaさんの演奏が紹介されました)

・Shannon Airport Facebook 

(Bunratty Folk ParkでToyota Ceili Band とTaro Ceili Bandが演奏している様子が紹介されました。本当はFleadh TVの取材でしたが、放送では10数秒にカットされていたので少し長めのこちらをシェアします)

・Fleadh TV 

(Takaさんの演奏が18:30ごろから紹介されています)

・You tube

(Toyota Ceili Bandがお祭りのステージで演奏している様子)

 

(Taro Ceili Bandの記録映像)

8/13(土)に開催した壮行会 / Fund-Raisingミニコンサートには77名が参加し、おかげさまで成功を収めることができました。改めて御礼申し上げます。

集まった募金額は入場料も含めて¥221,215+€120 となりました。

いよいよ本日、8/14よりFleadh Cheoil na hÉireannが始まります。参加される皆さんの旅の安全と、Fleadh Cheoil での健闘をお祈りしております!

0813_03 (1) 金塚会長による挨拶   0813_02 出場者の紹介

 

0813_08 大使館より、外交官Rory Conatyさんの挨拶 

0813_Taka Takaさんの演奏

0813_Kozo 豊田耕三さんの演奏 0813_Tomoyo 須貝知世さんの演奏

0813_Taro Taro Ceili Bandの演奏

0813_Toyota Toyota Ceili Bandの演奏

0813_09 ミュージシャン全員によるセッション

0813_10          

来場者とともに。

AnneAnne Barrington駐日アイルランド大使からのMessage

toCCE

 

 

コールタス・キョールトリ・エーレン・ジャパンに

 

今年のFleadh Cheoil (音楽のフェスティバル、お祭り)のコンペティションに日本からミュージシャンたちが参加されると聞き、大変うれしく、またワクワクしています。

今回が日本から、そしてアジアからとしても、地域での予選(フラーまたはフェーレ)を経てアイルランドの本大会に参戦するのは初めてのこととなります。

東京では6月に開催されたフェーレがその予選となりました。

 

日本におけるアイルランド伝統音楽のレベルは非常に目を見張るものがあります。

音楽は世界共通の言語とはいえ、彼らの演奏レベルに到達するまでには相当の練習や研究を要したことでしょう。アイルランド人として、私は日本においてこれほどアイルランド音楽が根付き、栄えていること、そして今、それが私たちの2つの素晴らしい国を強力に結び付けてくれているものの一つである、ということに敬服するとともに、誇らしく思います。

 

カウンティ・クレアのエニスはアイルランドの西に位置し、今年8/14~22に開催されるFleadh Cheoilのホストタウンです。エニスは昔から続く伝統音楽の町です。

フェーレに参加されたすべてのミュージシャンにお祝いを、そしてアイルランドでの本戦に参加するため旅立つ皆様にはグッド・ラックをお祈りします。

皆さんが、それぞれにふさわしい名誉を手に帰国されることを、私たちみんなが楽しみにしています!

 

 

駐日アイルランド大使

アン・バリントン

 

先日のコンペティションの審査の結果、8月にエニスで開催される
Fleadh Cheoil na hÉireann(フラー・ヒョール・ナ・ヘーレン)本選への参加資格は以下の方に決定しました。
Qualifier2016
審査基準は、各カテゴリーの2位以内かつ得点率が85%以上の方が
該当として選考されました。東京での審査結果をもって、開催地
エニスでの追加オーディションは不要となりました。
アイルランドへ行かれる皆さん、是非頑張って来てください。
日本支部からの初参加に本国のCCÉも期待しているとのメッセージを頂きました。

コンペティション出場者の演奏は下記URLからご覧いただけます。
Please see below for Feile Tokyo 2016 Competition.


Fleadh Cheoil na hÉireannオフィシャルサイト
Fleadhlogo
 
★コンペティションの予定(詳細日程は8月14日ごろに発表になる見込み。各自で確認をお願いいたします)
8月20日 Duet, Torio
8月21日 個人、ケーリーバンド

アイルランド大使館

外国大使館の役割といえば重要な外交活動だとか、パスポートやビザの取得だとかが思い浮かびますが、文化振興や国際親善にも力を入れるアイルランド大使館は、日 本国内のさまざまなアイルランド関連イベントをサポートしてきました。
そして今回のフェーレ・トーキョーのスポンサーでもあります。アン・バリントン駐日アイルランド大使をはじめとする大使館関係者の皆さまのご支援はCCÉジャパンとって大変名誉なことです。
来年は日本・アイルランド国交60周年という記念すべき年となるため、ますますアイルランドが注目されることでしょう。
渡航、留学、文化交流、ビジネスなど、今後も深くお世話になることになるアイルランド大使館。Facebook, Twitterでさまざまなイベント情報も発信していますので随時チェックしてみましょう。
URL: https://www.dfa.ie/japan

embassy

トリニティ

1979年に振付師、舞台演出家のマーク・ハワードによってシカゴで設立されたトリニティが今年7月日本に再上陸!世界的に権威があるステップ・ダンスの競技大会に上位入賞する実力派のダンサーたちをメンバーにしたプログレッシブなダンス・カンパニーのパフォーマンスをご堪能ください。
 アイリッシュ・ダンスを見事に演出し、エンターテイメント・プログラムとして完成させたトリニティは興行的に成功を収め、世界各地で高い評価を得ています。
アイルランドの伝統文化のすばらしいところは、遠い昔から受け継がれてきた素朴な文化も、最新のエンターテイメントとして生まれ変わったショーも受け入れているところだといえるでしょう。
伝統音楽やダンスに深くかかわっているCCÉジャパンの関係者たちも、刺激的なパフォーマンスを楽しみにしています。
コンサートの詳細はURLをご参照ください。
URL: http://trinity-japantour.com/

top-2015

アイシーティ

アイルランドをもっと知りたいから留学してみたい、と思っている人は少なくないはずです。かくいう筆者もかつてはその1人で、だいぶ昔の話ですがダブリンの大学院に留学しました。でも大学から応募用紙を取り寄せて、記入して、送付して、アイルランドの教授に連絡して、面接して、送金して、入学手続きして…ととても手間がかかる作業でした。その上、アイルランドに留学する人のニーズはさまざまです。現地の高校や大学に登録したい人、語学が学びたい人、文化を知りたい人、アイルランド人と交流したい人などなど。
 そんなとき、大きな味方となるのがアイシーティ。アイルランドへの留学斡旋に関して豊富な経験を持ち、現地日本人スタッフも常駐という万全なサポート体制。文化体験をしたいとか、ダブリン以外の語学学校を紹介してほしいとか、さまざまな要求にも親身に応えてくれます。さらに語学学校以外にもワーキングホリデーの申請、アイルランド行き航空券・保険の手配などのサービスも行っています。興味のある方は、お気軽にご相談してみてください。
URL: http://www.ict-jc.com

ICT

アイリッシュダンスサークル 「クレア」

 クレアは東横線の武蔵小杉を拠点に定期的に活動しているセット・ダンス・サークルです。
 私たちCCÉジャパンは東京都中野を中心にダンスと音楽のクラスを主催しています。でも関東地方にお住まいの一部の人にとっては、中野は必ずしも行きやすい場所ではありません。例えば神奈川、とくに人口の多い川崎や横浜は中央線からはちょっと離れています。そこで同じセット・ダンスを愛する仲間として、お勧めしたいのがクレアです。彼らはセントパトリックス・デイの横浜・元町パレードの常連人気チームでもあります。
 CCÉジャパンにもいろいろと協力していただいていますし、クレアの練習会やCCÉのクラスやワークショップに参加することで、ダンスをじっくりと習うこともできるでしょう。武蔵小杉に出やすい方、沢山踊りたい方は、クレアとCCÉの予定をチェックしてみてください。
URL: http://idcclare.web.fc2.com/index.html

CLAREbanner透過

アイリッシュ・パブ「An SÓLÁS」

東京のアイリッシュ・パブで経験を積んだバースタッフがタッグを組んで、2014年に代々木駅の近くに満を持してのオープンでした。
アイルランド人バーマンの祖父が所有していたラジオ のような個人的な思い出が詰まったインテリアを並べた心地よい店内。ギネス、キルケニーをはじめとして、豊富な種類が自慢のビール。そして本格的で、素朴 なアイルランド料理(ランチメニューはFBで公開しているのでチェックしてみましょう)。一度訪れてから、いきつけのパブとなった人が多いようです。
 さらにAn SÓLÁSで文化的なイベントも活発に行っています。アイルランド音楽のライブだとか、スポーツ観戦だとか、ウイスキーやビールのセミナーだとか、もちろんCCÉジャパン主催の音楽やダンスの集まりも。というわけで、ともかく一度、立ち寄ってみてください。パイントグラスを傾けながら、きっと会話がはずんで交流の輪が広がることでしょう。
URL: https://www.facebook.com/pages/An-S%C3%93L%C3%81S/909800109045423?fref=ts

An-SOLAS ロゴデータ-(1)

巨人のシチューハウス

オープンから1年余り…今やメディアでも引っ張りだこで、すっかり戸越銀座の人気者になった巨人(身長約2m!)の店主アラン。
国内でも数少ない、”Irishによるアイルランド家庭料理が味わえる店”として大人気です。彼が日本に来て一番恋しくなったのが店の看板メニューでもあるアイリッシュ・シチュー(ラムと野菜に香草をたっぷり加えてじっくり煮込んだもの)。シーフードチャウダーやビーフ&ギネスシチューも味わえます。また、日本の暑い夏に合わせた夏季メニュー(冷製トマト&ハムのシチュー、冷製ポテト&ネギのシチューなど)もスタート。さらに夜の新メニューも始まる予定なので、味わってみたいですね。
 店の魅力は美味な料理だけではなく、人間的な温かさ。アランはどんなに忙しい時でも笑顔で気さくに話に応じてくれます。それは、彼がこの店を単なる料理店としてではなく、アイリッシュカルチャーの発信基地と考えているから。店内のレイアウトも壁のペインティングも、彼自身によるもの。また週末などにミュージシャンを招いてミニライブやストーリーテリングの会、楽器のWSなど、幅広く文化を楽しめるイベントを開催しています。どんどん進化を続ける巨人のシチューハウスに、ぜひ足をお運びください!
月・火は定休日なのでご注意ください。
URL: http://www.kyojin-stewhouse.com/kyojin-homepage/

11741935_420898414756274_307966676_n

6月18日、19日に開催されるフェーレ・トーキョー・コンペティションのお知らせです。
ソロ、デュオ、トリオ、ケーリー・バンド、のべ29組のエントリーがあり、二日間にわたり審査が行なわれます。
一般の観覧、応援も大歓迎です♪♪(入場一律500円)

演奏プログラムは下記リンクをご参照ください。
当日は、入り口に奏者の名前を明記したプログラムを張り出します。
演奏時間、審査時間により、多少のずれが生じる可能性があります。

コンペティション演奏プログラム.pdf

◆審査員◆ Oisín Mac Diarmada (予定)

会場への出入りは、演奏と演奏の合い間だけに限らせていただきます。
録音・録画は固くお断りいたしております。

CCEジャパン
フェーレ・トーキョー2016実行委員会

CompetitionRule

 

Comhaltas Night

[]

comhaltasnight

Comhaltas Night  / コールタス・ナイト (コンサート)

アイルランド伝統音楽とダンスをじっくりと聴いて頂けるコンサートを企画しました。

OisinとSamanthaのLivelyなパフォーマンスは必見。ローカル(CCÉジャパン)のミュージシャンとの共演も。是非お見逃しなく!

 

参考動画: TeadaとしてのOisinとSamanthaの共演が見られます

参考動画:sam’n ashとしてのSamanthaのアコーディオン演奏が見られます

開場18:00 開演18:30 (20:30終演予定)

Venue:Tokyo Concerts Lab.(早稲田)

出演:

Oisín Mac Diarmada(オシーン・マクディアマダ)

Samantha Harvey(サマンサ・ハーベイ) 他

会員・学生¥3,500 一般¥4,000 *当日券のみ。予約不要。直接会場にお越しください

 


sponsored-by

embassy       comhaltas   CLAREbanner透過

ICT    trinity  11741935_420898414756274_307966676_n An-SOLAS

Sam_Bunner

Féile Tokyo 2016

Samantha Harvey Dance Workshops‏

サマンサ・ハーベイ(TCRG) ダンスWS

笑顔がキュートなサマンサはシャンノースからモダンスタイル、ショーダンスまで踊りこなす他、

アコーディオンやピアノの演奏もプロフェッショナルというマルチな才能の持ち主。

今回は、スタイルの違う3つのダンスのワークショップを開催します。

彼女がいつもHappyに踊れるのはなぜか、その秘密が分かるかも知れません。

シャロン・シャノン、シェイマス・ベグリーらとの共演。 1分半ぐらいから、SamanthaのSean-nósが見られます。

6/17(金)

◆19:15-21:00  
ダンスWS by Samamtha (Modern Style Step Dancing/モダンスタイル・ステップダンス)

*モダンスタイル経験者を対象としたワークショップ。ベーシックを確認し、さらにそれぞれのレベルアップのために必要なテクニックを学びます。ソフト、ハードシューズをご用意ください。

会場: LEAP DANCE CONNECTION (代々木上原)
千代田線・小田急線 代々木上原駅より徒歩10分
東京都渋谷区上原2-47-19 ウェル上原ビル2F
http://www.leapdance.sakura.ne.jp/info.html

会員・学生¥3,500  一般¥4,000

6/18(土)

◆12:15-14:00 ダンスWS by Samamtha (Céilí Dance / ケーリーダンス)

*グループダンスの一つであるケーリーダンスを学びます。未経験の方は中野クラス(5/1夜・5/29午後)をどちらか受講してからご参加下さい。ソフトシューズ、またはバレエシューズのような底の柔らかい靴をご用意ください

会員¥2,000  学生¥2,500  一般¥3,000

◆14:30-16:00 ダンスWS by Samamtha   (Sean-nós / シャンノース)

*個人の持ち味を活かせる、シャンノーススタイルを学びます。リズムの取り方、簡単なステップ、応用ステップなど。はき慣れた革靴などでご参加下さい

会員¥2,000  学生¥2,500  一般¥3,000

会場: 新宿村スタジオ Central B106
東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」より徒歩7分、「中野坂上駅」より徒歩8分、JR「新宿駅」西口より徒歩20分
東京都新宿区北新宿2-1-2
http://www.shinjukumura.co.jp/map/

ダンスWS申し込みはこちらから。(申し込み締め切り6/11)
https://business.form-mailer.jp/fms/9a97246b55125

 

講師プロフィール

Samantha Harvey(サマンサ・ハーベイ)

カリフォルニア出身。ステップダンサー / ピアニスト / アコーディオン奏者。ステップダンサーとしてはTéada、Irish Christmas in Americaなどのツアーに参加した他、T.C.R.G(認定教師)として名門ダンススクールであるCladdagh School of Irish Danceで指導にあたる。4歳でピアノ、11歳でピアノアコーディオンを始め2013年、フラーのアメリカ東部地区大会でそれぞれの部門で入賞。2015年には本国コナクト大会においてピアノアコーディオンの部で入賞を果たした。またダンスコンペティションの伴奏者(Feis Musician)としても活躍している。2013年、マンドリンとのデュオ“Sam ‘n Ash”でデジタルアルバムをリリース。現在はOisínと結婚しスライゴー在住。ダンスや楽器の指導を行っている。

サマンサのホームページはこちら

 


sponsored-by

embassy       comhaltas   CLAREbanner透過

ICT    trinity  11741935_420898414756274_307966676_n An-SOLAS

WordPress Lightbox Plugin