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10/19 Rugby FAN ZONE

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台風19号が関東を直撃した影響で、10/12のFANZONEイベントは残念ながら中止となりましたが、10/19の準々決勝は奇しくもアイルランドvsニュージーランド戦当日と重なり、試合前にFANZONEで応援することが叶いました!

ステップダンス、シャンノース、そしてセットダンスの3種類のダンスを披露しました。

この日のセットダンサーは16名!この人数でクリスマスをやると、迫力が違います!

参加、ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました!


残念ながら、この後ニュージーランドに負けてアイルランドは敗退してしまいましたが、日本各地で“アイルランドが・・”と話題に上るほど、このラグビーワールドカップのお陰でアイルランドの認知度が上がったと思います!

9/28 Rugby FAN ZONE

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有楽町FANZONEでの第1回目のパフォーマンスが終了しました!

会場の皆様からの温かい手拍子と、Little X’mas(輪になってくるくる回る動き)の際の「おおー」の声、大変嬉しかったです。

改めて、素晴らしい演奏とダンスを披露してくださったSyunsuke Ogoshiさん、Ryo Nakabayashiさん、Madoka Maddy Horiさん、ありがとうございました!!

10/12(土)のアイルランドvsサモア戦、
10/19(土)の準決勝1日目でもパフォーマンスを行います。ぜひお越しください!

【イベントページはこちら】
第2回:10/12(土)13:00〜13:20
https://www.facebook.com/events/1127420197448214/?ti=icl

第3回:10/19(土)14:30〜14:50
https://www.facebook.com/events/757195488053783/?ti=icl

日本支部として4年目となるFleadh Cheoil na hÉireannへの参加。今年も、大きな反響を持って本国の人たちに迎えて頂きました。

Takaさんが日本人2つ目となるメダルも獲得しました。おめでとうございます。

入賞できなかった皆さんにとっても、大きな感動と経験を胸に帰国されたことと思います。今後のますますのご活躍をお祈りするとともに、日本のアイルランド伝統音楽・ダンスシーンを盛り上げて頂きたいと思います。おつかれさまでした!

Overseas Concertにて。出場した日本人ミュージシャンの合同演奏の様子


39E( Newly Composed Tunes )部門でTakaさんが2位入賞を果たしました。おめでとうございます!


Tá an ceol traidisiúnta le cloisteáil fud fad na cruinne agus is iomaí duine a thagann a fhad le Fleadh Cheoil na…

Fleadhtvさんの投稿 2019年8月17日土曜日
Fleadh TVで日本のフラーの様子が特集されました!

堀 円花さんより、フラーで会ったEdwina Guckianさんのビデオメッセージを送ってもらいました。CCEジャパンの動画(昨日共有した、フェーレ・トーキョーのもの)を観ての感想です。嬉しいですね!堀さんありがとう!Thank you Edwina!!Hope we can see you and dance together in Japan someday!!

CCÉ Japanさんの投稿 2019年8月18日日曜日

Sean-nósダンサー・教師のEdwina Gackianからのビデオメッセージが届きました。


大越さん、中林さん、堀さんがフラーTVに出ました!

フラー壮行会(ファンドレイジングコンサート)終了しました

先週20日、フラー壮行会(ファンドレイジングコンサート)を高円寺グレインにて開催しました。

今年の本戦参加者は最終的に16名となりました。ケーリーバンドは出ないものの、個人やトリオ、伴奏の部、作曲部門など幅広いカテゴリーで挑戦できることは、大変嬉しく思います。

補助金としてIreland Fundや集まった寄付金を合計し、15名(1名は受け取りを御辞退)に1人当たり43,000円をお渡しすることができました。
改めて、ご支援いただいた団体、個人の皆様には厚く御礼申し上げます。

彼らの経験が実り多いものでありますよう、お祈りします。
くれぐれもお気をつけて、行ってらっしゃい!

おかげさまで、フェーレ・トーキョー2019も無事に終了しました。
たくさんの人とその笑顔に出会えた3日間でした。

ご参加下さったみなさま、スタッフのみなさま、本当にありがとうございました!

 オシーン・マクディアマダを迎えての伝統音楽レクチャー、ワークショップにご参加いただきありがとうございました!
 今年5月末に102歳で永眠したPaddy Fahey。とてもシャイな性格であったことが紹介され、貴重な動画を交えた解説があり、WSでは彼の作曲したチューンを習いました。Ed ReavyとPaddy Faheyの楽譜がオシーンから届きましたので、復習にご活用ください。

日本代表決定しました!

日本代表として本選参加資格を得られたミュージシャン、ダンサーの皆様。おめでとうございます。ドロヘダでのすばらしいパフォーマンスへのご声援をお願いします。7月20日(土)午後1時半より高円寺Grainにて壮行会を予定しています。ぜひご参加ください。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は Feile2019-TopBunner-1024x339.jpg です

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「フェーレ・トーキョー」のシーズンがやってまいりました。6月14〜16日にダンスと音楽のコンペティション、ワークショップ、コンサート、ケーリーなどが開催されます。このイベントは協賛、後援、助成、協力を提供するさまざまな団体に支えられて開催されます。該当団体について少しずつ紹介させてください。

フェーレ・トーキョー2019、ただいま前売り券発売中です!

http://comhaltas.jp/feile/ticket/

 

巨人のシチューハウス

戸越銀座でアイルランド人によるアイルランド家庭料理が味わえる店として大人気の「巨人のシチューハウス」。店主は身長約2メートルの「巨人」アラン。

看板メニューのアイリッシュラムシチュー(ラムと野菜に香草をたっぷり加えてじっくり煮込んだもの)の他、シーフードチャウダーやビーフ&ギネスビールシチューといったシチュー、ソーダブレッドなどのサイドメニュー、サンドイッチやソーセージプレートなどはすべてAlanが自ら仕込み、愛情込めて仕上げています。

 店の魅力は料理だけではなく、笑顔で気さくにおしゃべりをしてくれる店主、アラン。それは、彼がこの店を単なる料理店としてではなく、アイリッシュカルチャーの発信基地と考えている彼のポリシーでもあります。店内のレイアウトも壁のペインティングも、彼自身によるもの。また週末などにミュージシャンを招いてミニライブやストーリーテリングの会、楽器のWSなど、幅広く文化を楽しめるイベントを開催しています。
また、アラン自ら執筆した物語”A Giant’s Dream”を出版(Amazonで購入できます)したり、アイルランドのクラフトビール(Maggie’s Leap / Belfast Lager)のインポート事業”https://www.kyojin-imports.com/” に乗り出したり、ケータリングやイベントのブース出店も始めたりと、その野望はとどまるところを知らず、ますます活躍の場を広げています。今後もぜひ御贔屓に!


*イベント情報はこちら

*お店へアクセスはこちら。月・火は定休日なのでご注意ください。

 

巨人のシチューハウスHP



【Féile Tokyo2019 重要なお知らせ】

 実はサマンサが「おめでた」のため、今年の来日を断念せざるを得なくなる可能性が高くなりました。私たちとしては残念ですが、どうぞ祝福してあげてください。
 
サマンサの代わりに、卓越したリズム感と音楽センスを持ち、シャンノースダンスの素晴らしさを伝え続けてきたMick Mulkerrin (ミック・マルケァラン)の来日が決まりました。

 サマンサが関わるワークショップ、ダンスコンペティションは一旦キャンセルし、現在Mickによるシャンノース、セットダンスのワークショップや追加のケーリーを調整中です!

情報が確定できましたら追ってお知らせしますので、今しばらくお待ちください!!


Mick Mulkerrin (ミック・マルケァラン)

ミックといえばまずはシャンノース。コネマラ出身の父親から10歳で習いはじめたという本格的なシャンノースを踊りつづけています。そのリズミカルかつ巧みなステップは定評があります。クレアのミルタウン・マルベイで毎年行われるウィリー・クランシー・サマースクールの彼のシャンノースクラスは大人気ですが、30年以上の豊かな講師経験を持ち、国内外のさまざまな場所で活躍しています。

またセットダンスの講師としても有名です。彼の明るい人柄もあって、ワークショップはいつも参加者が笑顔になる活気あふれるものです。お得意のコネマラセットのフィニッシング・バリエーションのクラスは常に盛況ですが、あらゆるセットを教えることができます。

シャンノースとセットダンスのワークショップ、ケーリー、コンサートなどに参加してもらう予定です。ぜひ、ミックに会いに来てください。お待ちしております。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は Feile2019-TopBunner-1024x339.jpg です

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「フェーレ・トーキョー」のシーズンがやってまいりました。6月14〜16日にダンスと音楽のコンペティション、ワークショップ、コンサート、ケーリーなどが開催されます。このイベントは協賛、後援、助成、協力を提供するさまざまな団体に支えられて開催されます。該当団体について少しずつ紹介させてください。

【フェーレ2019 協賛団体のご紹介:トリニティ(テンポプリモ)】


1990年に振付師、舞台演出家のマーク・ハワードによってシカゴで設立された「トリニティ」。世界的に権威があるステップ・ダンスの競技大会に上位入賞する実力派のダンサーたちをメンバーにしたプログレッシブなダンス・カンパニーです。

昨年6〜7月の日本公演も盛況に終わり、2020年に再び来日の予定です。アイリッシュ・ダンスを見事に演出し、エンターテイメント・プログラムとして完成させたトリニティは興行的に成功を収め、世界各地で高い評価を得ています。

アイルランドの伝統文化のすばらしいところは、遠い昔から受け継がれてきた素朴な文化も、最新のエンターテイメントとして生まれ変わったショーも受け入れているところだといえるでしょう。再び彼らの刺激的なパフォーマンスに出逢えることが今から楽しみです。

URL: http://www.tempoprimo.co.jp/

参考までに昨年の公演についてはhttp://trinity-japantour.comをご参照ください。

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